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*Rio フライライン

● 2008 Rio リオ ”アドバンスド・フライト・スペイ(AFS)シューティングヘッド”
\5,640

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Rioからスペイ用シューティングヘッドが新発売。
アドバンスド・フライト・スペイ(AFS)と呼ばれるシューティングヘッドはその名の通り、革新的なテーパーデザインを持つフライラインです。細くて長いフロントセクションは静かなアンカーとスムーズなローンチ、そして今までのシューティングのイメージを変えるほどソフトなプレゼンテーションを可能にします。
ボディは素早いロッドローディングを可能にし、これまでに経験のないロングキャストを簡単に実現してくれます。
AFSは基本的にアンダーハンドキャスト用に開発されたテーパーデザインですが、オーバーヘッドキャストにおいてもその性能を発揮してくれます。
ティップとボディが色分けされたフローティングライン。15'インターミディエイトのフローティング/シンクティップ。ホーバーと呼ばれる水中でサスペンドするフルシンキングタイプ1。
そして、秒4〜5インチと素早く沈むフルシンキングタイプ4の4パターンが選べます。
ラインウェイトも細かく用意されていますのでこれまでのようにラインをカットしてロッドに合わせるといった作業から開放されます。両端にはウェルテッドループが付いています。
Floating: Sizes: 4/5 to 10/11; Length:
31 ft (9.5 m) to 42 ft (12.8 m); Color:
Green/Yellow
Intermediate Tip: Sizes: 7/8 to 10/11;
Length: 37 ft (11.2 m) to 42 ft (12.8
m);
Color: Yellow with translucent tip
Hover (S1): Sizes: 7/8 to 10/11; Length:
37 ft (11.2 m) to 42 ft (12.8 m); Color:
Glacial
Sink 4 (S4): Sizes: 7/8 to 10/11; Length:
37 ft (11.2 m) to 42 ft (12.8 m); Color:
Midnight Blue
■ 2008 Rio リオ ”アドバンスド・フライト・スペイ(AFS)シューティングヘッド”
ハイビズ・オレンジ
\5,640 (Floating: Sizes: 4/5
to 8/9)
発売よりアンダーハンドキャスターたちの間で高い評価を受けているRioWAFSWに新しいカラーが登場しました。
ハイビズ・オレンジのAFSはラインの高い視認性が求められる条件下で威力を発揮します。また、キャスティング練習にも最適なカラーです。4/5〜8/9フローティング。

ワシントン州北西部に流れるスカジットリバーは、巨大スティールヘッドの遡上する川として大変名高く、世界中のスティールヘッドフリークから注目されている超有名河川です。
この地で生まれた育った"スカジットキャスト"は、独特なデザインを持つスペイラインを利用した非常に実戦的なアプローチです。
短いボディにウエイトが集中するテーパーデザインを持つスカジットラインは、シンクレイトの高いシンクティップや、ヘビーウェイトのフライ、イントルーダーなどに代表される巨大なフライを安全に、素早く、とても簡単にポイントまで運んでくれます。そして、今やこのスタイルは北米において定番のスペイスタイルとなりつつあります。
水面に着水してからも太くて短いボディーがフロートの役目をし、レーンをキープしながらボトムにフライをトレースする、スティールヘッド独特のメソッドを容易にこなします。流速差のある日本の河川にもうってつけのスタイルと言えるでしょう。
| ●Rio
スカジット・バーサティップ \20,475 |
Rioから新しくスカジット・バーサティップが発売されました。
スカジット・バーサティップは従来のスカジットボディに5ftチーターそして、汎用性の高いタイプ6とタイプ8の2本の15’シンクティップがセットになったモデルです。
ヘビーウェイトのフライ、超ファストなシンクティップを扱うフライラインとして注目されているシステムがセットになり、シンクティップを自作するわずらわしさからも開放されてさらに使いやすくなりました。
ボディのテーパーデザインは今までのものと変わらずT-14をお好みの長さで使い分けることももちろん可能です。
ウェイトは450グレイン、550グレイン、650グレイン、750グレインの4種類。
シンクティップ用のメッシュワレットも付いています。
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| ●Rio リオ スカジット・スペイライン \12,265 |
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ランニングラインと一体になった基本的なスカジットボディです。
ボディ先端のループにお好みの15フィートシンクティップ、10'〜15'にカットしたT-14などを足して使用します。07'からは15'フローティングスカジットティップも用意され、フルフローティングラインとしてウェイキングフライなどにお使いいただけます。
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| スカジット・スペイライン \12,265 |
| ラインウェイト |
ボディレングス |
カラー |
| 350 Grains |
27.5' |
イエロー |
| 400 Grains |
| 450 Grains |
| 500 Grains |
| 550 Grains |
| 600 Grains |
| 650 Grains |
| 700 Grains |
| 750 Grains |
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| ●Rio リオ スカジット・シューティング・ヘッド ¥5,670 |
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07’の新しいモデルスカジット・シューティング・ヘッドはお好みのシューティングランニングラインと組み合わせてお使いになれるスカジットラインです。
シューティングラインの利点でもある飛距離、ランニングラインの水切れなどを向上することが出来ます。
また、別のアンダーハンドキャスト用のシューティングヘッドと同じリールで共用することも可能となります。
これまで450gr〜650grと100グレイン刻みだったリオ・スカジットシューティングヘッドに新しいサイズ。350,400,500,600,700grが加わりました。
さらに充実したRioスカジットシステムをどうぞ。 |
スカジット・シューティング・ヘッド \5,670 |
| ラインウェイト |
ボディレングス |
カラー |
| 350 Grains |
27.5' |
イエロー |
| 400 Grains |
| 450 Grains |
| 500 Grains |
| 550 Grains |
| 600 Grains |
| 650 Grains |
| 700 Grains |
| 750 Grains |
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●Rio
リオ スカジット・チーター ¥6,195 |

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| スカジットボディ(スカジットシューティングヘッド)とシンクティップの間に入れ、お使いのロッドレングスにヘッド長をあわせるラインセットです。
両端にループの付いたフローティングとインターミディエイトが10'と15'のそれぞれ1本ずつ、合計4本で用意されています。
6/7/8~10/11/12 |
●Rio
リオ スカジット・フローティング・ティップ ¥3,150 |
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| 07'の新しい商品です。
スカジットラインの先端に付け、スカジットラインをフルフローティングとして使う事が出来ます。
同じくウインドカッター・スペイ・バーサティップ用のフローティングティップセクションとしてもお使いになれます。
サイズは以下を参考にお選びください
| #7 |
350~450 |
カラー:イエロー |
| #8 |
400~500 |
| #9 |
500~600 |
| #10 |
550~650 |
| #11 |
600~650 |
| #12 |
650~750 |
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●Rio
リオ 15'シンクティップ" ¥2,730 |
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| "スカジットボディ"や"ウインドカッター"もしくは"ミッドスペイ"などのスペイラインの先端に付け、好みのシンクレイトにフライを届けます。
クリアーアクアラック・スインターミディエイト #4~#12
DC Type3 Sinking #4~#12
DC Type6 Sinking #4~#12
DC Type8 Sinking #8~#12 |
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Rio T-11 30'コイルパック \2,730 |
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Rioから新しく"T-11"が発売されました。
これまでのT-8やT-14 と同じくモノコアでタングステンコートのレベルラインです。
1フィート当たり11グレイン、シンクレイトはタイプ7~8(7/8ips)です。
使い方は、同じく任意の長さにカットしてスカジットボディの先端に接続し、お使いください。
これでスカジットシステムがさらに幅広く、水深、流速に対応できるようになりました。 |
●Rio
リオ T-14 30フィートセット ¥2.730
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| リオが開発したタングステンコートのスーパーファストシンキングレベルライン。
1foot 14グレインのウェイト、1秒約8~9インチ(タイプ9)のシンクレイトを持つフライラインです。
通常7'、10'、12'、15'の長さにカットしてスペイライン、特にスカジットラインの先端にループtoループで接続し、シンクティップとして水深、流速に応じて使い分けをします。
本流でのレインボー、雪代時期のイワナ、スティールヘッド、サーモン狙いには必須のフライラインです。
30フィートコイルでブレイデッドループとセットになったパックと1footからの"小分け"も用意しております。 |
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スカジットラインとお使いのロッドとのバランスについて |
| スカジットライン(スカジットシューティングヘッドも含む)の重さ表示は全てボディ重量のグレイン表示となります。
お使いのフライロッドとのバランスは以下の表を参考にお選びください。
| ロッド |
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| 5/6 |
350~400 |
| 6/7 |
400~450 |
| 7/8 |
500~550 |
| 8/9 |
600~650 |
| 9/10 |
650~750 |
| 10/11 |
750 |
このチャートはあくまでも基本的なものですのでロッドアクションによってはウェイトバランスがかなり異なる場合がございます。
お気軽にお問い合わせください。
※基本的にヘッドの全長はロッドの長さによって使い分けます。
《ヘッドの長さ=お使いのロッドの長さ×3~3,5》が基本的で扱いやすい長さです。
例えば12’のロッドでしたら12×3=36’もしくは12×3,5=42’となります。
スカジットボディのヘッドレングスは27,5’ですので8.5〜14,5’のシンクティップをお使いになるのがベストと言うことになります。
※14’以上のロッドにはヘッドレングスを伸ばす”チーター”を使います。
例えば15’のロッドでしたらベストなヘッド長は15’×3=45’もしくは15’×3,5=52,5’となります。
スカジットボディ27.5’+チーター10’+シンクティップ15’=52,5’がベストな長さとなります。
もちろんこれもあくまでも基本的な長さですのでフィールドの条件によって、フライパターンによって、それぞれのメソッドによってお好みの長さをお探しください。 |
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